感謝日報【2012年1月11日】
「理解することで感動を」
アロワーズの理念の最後の言葉です。
今の時代「期待通り」では、その後の顧客との関係は安泰ではない。
お客様のニーズ、要望をとことん理解し、期待以上のサービスを提供して「感動」してもらわな
きゃお客様は振り向いてくれないよ、というメッセージです。
しかし現実、「感動」のレベルまでサービスを向上させるのは容易ではありません。
私が営業をしていた時代でも「やった!感動して頂けた」という経験は数えるほど。
そんな中、昨年からとある上場企業様の案件を手がけてくれたS課長とEコンサルタントのコンビがお客様に「感動」のサービスを提供し、本日はそのお客様から「紹介」を頂くことができました。
わざわざ紹介先の大手企業さんの事務所まで足を運んで頂いただけでなく、
「アロワーズは本当にお勧めです」とプレゼンテーションして下さったのです。
同席した私もとても誇らし気持ちになると同時に、そこまでして下さるお客様に対して感動をしました。
感動のサービスが、更なる感動を生む。
仕事が楽しい理由ってこういうところにあるのかもしれません。
お客様の心を揺さぶるだけの仕事をしてくれて、そして感動の連鎖を起こしてくれたS課、Eコンサルタント、そして深夜作業にも関わらず質の高い工事をして下さったIさん、お客様の心を動かすサービスを提供してくれてありがとう!
弊社のサービスをご評価頂き、貴重な時間を費やしてくださったA社の、本日はありがとうございました。
サービスを発注頂けただけでなく、多くの気づきまで頂き、深く感謝致します。
久しぶりの海浜幕張。お客様はアロワーズを紹介する為だけに車を走らせて来てくださいました。感謝です!
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