感謝日報【2012年1月25日】
交流会f-styleにて、本日も多くの方とお話しをさせて頂きました。
テーブルには偶然にも、同世代の経営者が三名。
同じ時代に生まれ、同じ時代に社会に出て、様々な経験を経て、こうして同じ立場で語り合うことが出来て嬉しく思いました。
私が起業した10年前は、まだ24歳。
青年会議所に参加しても、経営者交流会に行っても、常に自分が最年少。
「教えてください!」
「勉強になります!」
「刺激になりました!」
そんなスタンスで諸先輩方と仲良くなり、色々と面倒を見て下さいました。
しかし今、経営者交流会に参加すると、
年齢では大体真ん中くらい、社歴で言うと古いほうの部類に属していることが多いです。
刺激を受けている場合ではなく、
刺激を与える存在になっているべき。
今日の交流会でも、先輩から熱く御指導を頂いてしまいました。
期待を込めてのお言葉をありがたく思うと共に、こういった会では何か一つでも影響を与えられるような存在であるべきと強く思った夜でした。
主催者のぐっさん、二木さん、お店を提供して頂いた松本さん、ありがとうございました!
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